下り坂の啓示

下っていたら上ってた。
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タイトルくらい
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    ねぇねぇ、ちょっと聞いてくださるぅ〜?
    聞いてくださるぅ〜?

    るぅ〜るるるるる
    るぅ〜るるるるる

    ジュ〜〜ン。。。ほら、キツネの親子が来たよぉ。
    ジュ〜〜ン。。。
    カワイイねぇ〜。。。ジュ〜〜ン。

    で。

    1コ前の記事をナップした直後
    「あっ!!」って思いついたことがあってな。

    なにを思いついたかって?

    そんなもん
    「映画化されること間違いなしの小説のタイトル」
    に決まってんだろ!!

    オレだよ?
    タイトルの魔術師だよ?

    思いつくだろ?
    タイトルくらい。

    では発表します。
    映画化されること間違いなしの小説のタイトルは。。。。。

    「俺がお前を山姥と呼んだ日」です!!

    タイトルだけならオレに任せろ!!
    ドカポーーン!!

    で。

    オレが何故「タイトルの魔術師」かというと?

    それはオレがタイトルを皆に与える。
    皆は「このタイトルって、どんな内容なんだよ?」って考える。

    長編になるか?短編になるか?

    それは皆が思い描く内容次第なんだが
    人の数だけ内容は生まれるワケだ。

    たった1つのタイトルから、人の数だけ物語が生まれる。

    イッツ マジック。。。。。じゃん?

    だから鳩はオレを「タイトルの魔術師」って呼ぶんだよ。

    あ?鳩?
    鳩だよ?

    だって人に言われたことねーし。

    いいんだよ。
    鳩で。

    「は行」だったら人より鳩の方が上だしな。

    とにかく、タイトルはオレが考えたんだ。
    物語は皆が紡いでくれ。

    「俺がお前を山姥と呼んだ日」を。

    じゃあオレは「ちはやふる」を観るから、ここまでな。

    じゃーな。


    ヒロPOM

    - | 00:15 | author 下り坂ちゃん | comments(0) | - | - |
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